<対象:介護食・離乳食・ダイエット食>
さばの栄養を余すことなく食せる水煮缶は汁ごといただきましょう。
さばの栄養はDHA、DPA、ビタミンB2・B12・D、ナイアシンの他、体にも脳にもよい素晴らしい効果・効能があるので、ご家族皆さんで食べていただきたい食材です。(ご家族用のレシピはPOINT2をご覧ください。)
さばの油はオメガ3の優良な必須脂肪酸!汁ごと調理することで、しょう油だけの味つけでも十分な美味しさです。ご飯が何杯でも食べれるこの美味しさを是非お試しください。
*こちらのレシピは、キッコーマン健康玄米レシピ集に掲載したものを、ミキサー食用の写真・レシピにしました。
<対象:介護食・離乳食・ダイエット食>
ビタミン・食物繊維・カロテン(カロチン)・カリウムなどの栄養効果ブロッコリーは、茎のほうが栄養化が高いので、捨てずに食しましょう。
高たんぱく・低脂肪の牛乳を合わせたスープはバランスがよいのでダイエットにも適しています。
介護食には、トロミ補充食品でとろみをつけて下さい。
<対象:介護食・離乳食・ダイエット食>
鮭の栄養分、アスタキサンチンは抗酸化作用の他、疲労回復、若返り効果があると注目されています。
また、カルシウム、ビタミンも豊富なので、頻繁に取り入れたい食材です。
介護食には、トロミ補充食品でとろみをつけて下さい。
<対象:介護食・離乳食・ダイエット食>
腹持ちのいいじゃがいもは、でんぷん質が多く含まれているので、介護食用のトロミ補充食品を使わなくてもよい食材です。
介護食と離乳食には、カルシウム補強の牛乳を、ダイエット食には無調整の豆乳でカロリー控えめに!

<対象:介護食・ダイエット食>
余計な鶏の脂分を取り除き、若返りの効能たっぷりのコラーゲンが摂取できます。
介護食には、トロミ補充食品でとろみをつけて下さい。
だし汁で煮ることで塩分を抑えても風味で味わえ、すりおろした人参の甘みも引き立ちます。

<対象:介護食・離乳食・ダイエット食>
お粥にした玄米は、白米よりとろみが出るので介護食に適しています。必ず、無農薬・無化学肥料のものを選んでください。
腹持ちのいい玄米はダイエットにも最適!栄養満点な黒ゴマを添えるのを忘れずに。




