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先日、サンケイリビング新聞社 横浜事業本部でインタビューをお受けした。
正直なところ、インタビューのことよりも担当してくださっている、時松副編集長に初めてお会いできることをとても楽しみにしていたのだ。
幾度といただいたメールはすべてが優しい文と誠実なお言葉で、電話での会話も優しいお人柄とお心遣いにいつも恐縮していた。
「佐藤さんですか?時松です。」
想像以上の優しいお顔に、私はこの上ない笑顔になっていた。
時松さんのインタビューは明るい雰囲気の中、緊張することなく無事終了。
長い時間の間、私の一言一句を大切にメモを取って下さる姿はとても印象的で、改めて誠実なお心に感動し、時松さんとお会いできたことに感謝した。
今月掲載される「編集長インタビュー」の記事については追ってまた。
(2007.07.01)